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更新日:2019年3月17日

鹿児島県議会議員選挙(奄美市区)

鹿児島県議会議員選挙(奄美市区)の選挙期日について

  • 告示日:平成31年3月29日(金曜日)
  • 選挙期日:平成31年4月7日(日曜日)投票時間:午前7時から午後6時までです。

投票所・開票所について

投票所・開票所一覧(PDF:100KB)

今回の選挙では、次の投票所・開票所が変更になります。

  • 第4投票所(名瀬小学校教室⇒名瀬幼稚園)
  • 第10投票所(小宿小学校教室⇒小宿地区集会場(公民館))
  • 第13投票所(小湊小学校体育館⇒奄美看護福祉専門学校サングリーンホール)
  • 第22投票所(住用中学校体育館⇒住用小学校多目的ホール)
  • 第24投票所(市小中学校体育館⇒市集会場(公民館))
  • 開票所(名瀬小学校体育館⇒奄美市役所5階会議室)

ご不便をお掛けしますが、ご協力をよろしくお願いします。

期日前投票期間

投票日に、仕事や旅行、レジャー等で投票に行けない方は、期日前投票ができます。

  • 期日前投票の期間:平成31年3月30日(土曜日)から4月6日(土曜日)まで(投票時間は、投票所により異なります。)
  • 期日前投票の手続:期日前投票所に備え付けの請求書兼宣誓書の記入が必要です。

期日前投票宣誓書兼請求書(PDF:120KB)

記載例(PDF:154KB)

期日前投票所

地域 期日前投票所 所在地 投票時間
名瀬 奄美市役所
2階市民行政情報コーナー
名瀬幸町25番8号 午前8時30分から午後8時まで
住用 住用総合支所
3階会議室
住用町大字西仲間111番地 午前8時30分から午後6時まで
笠利 笠利総合支所
1階防災関係資料室
笠利町大字中金久141番地

 

期日前投票につきましては、住所地に関係なく投票できます。

不在者投票

選挙人名簿に登録されている方で、投票日当日に上記の期日前投票と同様の事由に該当する方は、滞在先の選挙管理委員会で不在者投票ができます。

なお、あらかじめ選挙人名簿登録のある選挙管理委員会に、投票用紙などの請求手続きが必要となります。

また、指定されている病院、老人ホームなどに入院・入所されている場合には、その施設でも不在者投票ができます。

出張先、旅行先及び転出先の市区町村での不在者投票

(1)奄美市の選挙人名簿に登録されており、出張や旅行などで他市町村に滞在している方

奄美市の選挙人名簿に登録があり、投票日に投票所で投票できない見込みの方については、奄美市選挙管理委員会へ不在者投票の請求をしてください。

後日、不在者投票用の投票用紙及び封筒等が送られてきますので、滞在しているお近くの選挙管理委員会の不在者投票所へお持ちください。そこで投票用紙に記載して不在者投票を行うことができます。(ご注意)開封厳禁の封筒を開けてしまうと投票できません。

不在者投票宣誓書兼請求書(奄美市選挙人名簿登録者用)(PDF:132KB)

記載例(PDF:154KB)

(2)奄美市の選挙人名簿に登録されており、奄美市外へ転出した方で、転出先の市町村の選挙人名簿に登録されていない方
鹿児島県外へ転出された方

鹿児島県外へ転出された方は、鹿児島県議会議員選挙(奄美市区)の選挙権を有しなくなるため、奄美市で行われる選挙に投票することができません。

鹿児島県内へ転出された方

鹿児島県内で住所異動の場合は、鹿児島県議会議員の選挙権は引き続き有するため、奄美市で行われる選挙に投票することができます。

奄美市の選挙人名簿の登録を確認のうえ、市長の発行する「引き続き県内に住所を有する旨の証明書」の提示又は「引き続き住所を有する旨の確認」を申請のうえ、不在者投票の請求をしてください(※)。

(※)「引き続き県内に住所を有する旨の証明書」については、転入先の住民票などを発行する窓口で取ることができます。また、「引き続き県内に住所を有する旨の確認」についは、不在者投票宣誓書兼請求書に記載してください。

不在者投票宣誓書兼請求書(県内転出者用)(PDF:102KB)

記載例(PDF:146KB)

入院、入所中の病院や老人ホームでの不在者投票

都道府県選挙管理委員会が指定した病院や老人ホームなどに入院、入所中であれば、その施設内において不在者投票をする事ができます。

鹿児島県内の不在者投票を行うことのできる指定施設(外部リンク)

投票用紙等の請求期間

選挙期日の前日までです。平成31年4月6日(土曜日)※選挙期日の告示の前でも請求できます。

投票用紙等の請求手続き
施設等による請求の場合
  1. 選挙人から施設の長(不在者投票管理者)に投票用紙等の請求を依頼します。
  2. 施設の長(不在者投票管理者)が奄美市選挙管理委員会に対して、代理で投票用紙等を請求します。(投票意思のない選挙人の請求はできません。)
  3. 奄美市選挙管理委員会は、施設の長(不在者投票管理者)に対して選挙人の投票用紙等を交付します。
  4. 選挙人は、施設の長(不在者投票管理者)のもとで投票します。
  5. 施設の長(不在者投票管理者)は、投票済の投票用紙を奄美市選挙管理委員会へ送付します。
選挙人が自ら請求する場合

指定施設に入院(入所)している選挙人は、自ら投票用紙等を奄美市選挙管理委員会へ請求することができます。施設で不在者投票を行うことができるほか、所在(居住)している市町村の不在者投票記載場所においても投票ができます。(詳しくは、選挙管理委員会にお問い合わせください。)

郵便等による不在者投票

1.署名及び投票用紙に候補者氏名等を自書できる方

次の事由該当する方は、奄美市選挙管理委員会が発行する「郵便等投票証明書」の交付を受ける事により、自宅等で投票する事ができます。(詳しくは選挙管理委員会にお問い合わせください。)

体障害者手帳をお持ちの方で、記載されている障がい次の程度に該当する方

該当する部位 障がいの程度
両下肢、体幹、移動機能 1級若しくは2級

心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、

直腸、小腸

1級若しくは3級
免疫、肝臓 1級から3級

 

戦傷病者手帳に記載されている障がいが次の程度に該当する方

該当する部位 障がいの程度
両下肢、体幹 特別項症から第2項症まで

心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、

直腸、小腸、肝臓

特別項症から第3項症まで

 

介護保険被保険者証に記載されている要介護状態区分が次の程度に該当する方

要介護状態区分 要介護5

 

2.署名及び投票用紙に候補者氏名等を自書できない方

郵便等による投票制度を利用可能な方(上記1.)で、さらに次の障がいの程度に該当する方は、あらかじめ選挙管理委員会に届け出た選挙権を有する者に代理記載させることができます。

身体障害者手帳に記載されている障がいが次の程度に該当する方

該当する部位 障がいの程度
上肢若しくは視覚 1級

 

戦傷病者手帳に記載されている障がいが次の程度に該当する方

該当する部位 障がいの程度
上肢若しくは視覚 特別項症から第2項症まで
3.投票手続きの流れ

1.投票用紙の請求

選挙が行われる際には、「郵便等投票証明書」の交付を受けている方のご自宅あてに、選挙管理委員会からご案内の文書と投票用紙等を請求するための用紙(請求書)を送付しますので、ご記入のうえ、投票日の4日前(今回は4月3日水曜日)までに選挙管理委員会に「郵便等投票証明書」を添えて請求してください。

(ご注意)あらかじめ選挙管理委員会に届け出た選挙権を有する者に代理記載の場合を除き、必ず自書してください。

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お問い合わせ

選挙管理委員会事務局

894-8555 奄美市名瀬幸町25-8

電話番号:0997-52-1111

ファックス:0997-52-1001

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