津波「津波浸水想定」は、最大クラスの津波(※)が悪条件下において発生した場合に、想定される浸水域 と浸水深を表したものです。浸水域や浸水深は、局所的な地面の凸凹や建築物の影響、構造物の変状等により、浸水域外でも浸水が発生する場合があります。 ※最大クラスの津波:奄美市に甚大な被害をもたらす、奄美大島近海の「奄美群島太平洋沖(北部) (マグニチュード8.2)」を震源とする最大津波を想定 津波浸水想定作成年:平成26年9月 作成機関:鹿児島県土木部河川課 |
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| 20m以上 | |
| 10m以上20m未満 | |
| 5m以上10m未満 | |
| 3m以上5m未満 | |
| 2m以上3m未満 | |
| 1m以上2m未満 | |
| 0.3m以上1.0m未満 | |
| 0.01m以上0.3m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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指定避難所避難者や津波災害後の被災者を一定期間滞在させるための公共施設等 |
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津波避難場所津波から緊急に逃れるための場所 |
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津波避難ビル津波から緊急に逃れるためのビル |
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| AED | |
土砂災害(警戒区域・特別警戒区域) |
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土石流特別警戒区域土石流警戒区域(イエローゾーン)のうち氾濫により生じた土石流の力が建物の耐力を上回る地点(各渓流ごと算出によって異なる)作成機関:鹿児島県土木部砂防課 |
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土石流警戒区域土石流が氾濫を始める地点から2度以上の傾斜をもつ土地作成機関:鹿児島県土木部砂防課 |
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急傾斜地特別警戒区域急傾斜地警戒区域(イエローゾーン)のうち崩壊により生じた土石等の力が建物の耐力を上回る地点(各急傾斜地ごと算出によって異なる)作成機関:鹿児島県土木部砂防課 |
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急傾斜地警戒区域急傾斜地(傾斜度30°かつ高さ5m以上)の下端から急傾斜の高さの2倍の距離(最大50mまで)、上部は急傾斜の上端から10m以内作成機関:鹿児島県土木部砂防課 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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指定避難所避難者や津波災害後の被災者を一定期間滞在させるための公共施設等 |
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| AED | |
洪水 |
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過去の浸水実績平成22年の奄美豪雨災害等、過去の浸水実績 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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指定避難所避難者や津波災害後の被災者を一定期間滞在させるための公共施設等 |
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津波避難場所津波から緊急に逃れるための場所 |
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津波避難ビル津波から緊急に逃れるためのビル |
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| AED | |
消防水利 |
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消火栓消防車両に消防用水を供給する施設で、道路内(車道や歩道)に設置され、通常時は角型のマンホールで蓋がされています。 |
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防火水槽消火用の貯水設備のことで、火災発生時の初期の消火活動や、消火栓の補助的な水利として利用されます。※水利区分「プール」を含む |
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プールアイコンの紐付けを記載しております。凡例の説明文には記載不要です。 |
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