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更新日:2019年5月7日

予防接種について

予防接種一覧表

定期接種として無料で受けられる予防接種の一覧になります。対象者や接種期間が定められているので、詳しくは下記をご参照ください。

平成31年度予防接種一覧表(PDF:174KB)

子宮頸がん予防ワクチンについて

厚生労働省より平成25年6月14日付けで通達があり、奄美市は当面の間、接種の積極的な勧奨を差し控えることになりました。

接種を希望される方のみ、予診票を発行しておりますので、市役所までお問い合わせください。接種に際しましては、下記をご参照ください。

子宮頸がん予防ワクチンの接種を検討しているお子様と保護者の方へ(PDF:399KB)

子宮頸がん予防ワクチンを接種するお子様と保護者の方へ(PDF:392KB)

予防接種が受けられる医療機関一覧(小児用)

子どもの定期予防接種が受けられる奄美市内の医療機関は下記の通りです。

事前にご予約の上、接種して下さい。

定期予防接種が受けられる医療機関一覧(PDF:211KB)

定期予防接種

種類 対象年齢及び注意事項
ヒブ

 

生後2か月以上5歳に至るまで

ヒブワクチンについて(PDF:148KB)

小児用肺炎球菌ワクチンについて(PDF:175KB)

 

接種開始時の月齢によって接種回数が決まります。

生後2か月になったら予診票を郵送します。
※2回目以降の予診票は医療機関にあります。

小児用肺炎球菌
B型肝炎

生後2か月以上1歳に至るまで

B型肝炎ワクチンについて(PDF:158KB)

生後2か月になったら予診票を郵送します。
BCG

生後3か月以上1歳に至るまで

BCGワクチンについて(PDF:76KB)

標準的な接種期間は、生後5か月~8か月に達するまでです。
生後3か月になったら予診票を郵送します。

4種混合
(シ゛フテリア・百日咳・破傷風・ポリオ)

生後3か月以上7歳6月に至るまで

※ポリオ生ワクチンを2回受けた場合は、不活化ポリオを受ける必要はありません。
★不活化ポリオの予診票は医療機関にあります。

4種混合ワクチンについて(PDF:90KB)

ポリオ不活化ワクチンについて(PDF:78KB)

1期初回:20日~56日の間隔で3回接種します。(間隔を超えても接種は可能です)
4種混合は、生後3か月になったら予診票を郵送します。

ポリオ(不活化) 1期追加:1期終了後1年(12月~18月)あけて1回接種します。(間隔を超えても接種は可能です)
4種混合、ポリオは、3回目から1年後に予診票を郵送します。
MR
(麻しん・風しん混合)
又は、
麻しん及び風しん

1期初回:1歳~2歳に至るまで
2期:就学1年前

MRワクチンについて(PDF:87KB)

麻しん又は風しんに罹患した場合にもMRで接種できます。
1期は、1歳になったら予診票を郵送します。
2期は、就学1年前の小児を対象に4月下旬に予診票を郵送します。

水痘(水ぼうそう)

 

1歳~3歳に至るまで

水痘(水ぼうそう)ワクチンについて(PDF:164KB)

 

初回接種から標準的には6か月から12か月の間隔をあけて追加接種をします。

日本脳炎

1期:生後6か月~7歳6か月に至るまで
2期:9歳以上13歳未満の者

【特例措置】省令附則第5条(平成7年4月2日~平成19年4月1日生)は20歳未満まで接種できます。
省令附則第4条(平成19年4月2日~平成21年10月1日生)は13歳未満まで接種できます。

日本脳炎ワクチンについて(PDF:282KB)

 

1期初回:6日~28日までの間隔で2回接種します。(対象年齢内であれば間隔を超えても接種は可能です)

3歳になる翌月に予診票を郵送します。

1期追加:1期終了後、おおむね1年(11~13月)あけて1回接種します。(対象年齢内であれば間隔を超えても接種は可能です)
1期初回2回目から11か月後に予診票を郵送します。

2期:1回接種します。

小学4年生を対象に4月下旬に予診票を郵送します。

2種混合
(シ゛フテリア・破傷風)

2期:11歳以上13歳未満

2種混合ワクチンについて(PDF:81KB)

2種混合ワクチンが受けられる医療機関と日程(PDF:170KB)

接種できる日程と医療機関が限られています。
小学6年生を対象に4月下旬に予診票を郵送します。

13歳未満の中学生も接種できます。

子宮頸がん

小学6年~高校1年の女子
※2種類のワクチンがあります、同じワクチンを3回接種します。

積極的接種勧奨は行っておりませんので、接種希望者には市役所窓口で予診票を発行します。

子宮頸がんワクチンについて(PDF:139KB)

接種を希望される方には予診票を窓口で発行します。
インフルエンザ

65歳以上
60~64歳:心臓、腎臓、呼吸器、ヒト免疫不全のうちいずれかが身体障害者手帳1級に該当する者(申請が必要です。)

インフルエンザの予防接種について(PDF:256KB)

平成30年度インフルエンザの予防接種を受けられる医療機関(PDF:125KB)

接種期間:平成30年10月1日~平成31年1月31日

高齢者

肺炎球菌

(23価ワクチン)

平成31年度は、年度内に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳以上になる方が対象です。ただし、過去に高齢者肺炎球菌の予防接種を受けたことがある方は対象となりません。 

また、60~64歳の方でも心臓、腎臓、呼吸器、ヒト免疫不全のうちいずれかで身体障害者手帳1級に該当する方であれば対象となります。

(市役所窓口での申請が必要です。)

高齢者肺炎球菌の予防接種について(PDF:283KB)

平成31年度高齢者肺炎球菌の予防接種が受けられる医療機関一覧(PDF:73KB)

接種期間:平成31年4月1日~令和2年3月31日

★各予防接種は、対象年齢を過ぎると全額自費となります。
★ヒブ・小児用肺炎球菌の2回目以降の予診票は医療機関にあります。
それ以外の予防接種は市役所で発行した予診票が必要です。

里帰り等で鹿児島県内(奄美市を除く)の医療機関で予防接種を受けられる方へ

奄美市外で予防接種を希望される場合、鹿児島県内の医療機関(鹿児島県医師会に加入している)で接種を受けることができます。

定期予防接種相互乗り入れ実施協力医療機関(外部リンク)

里帰り等で鹿児島県外の医療機関で予防接種を受けられる方へ

平成26年1月1日から、鹿児島県外で定期予防接種を希望される場合、接種にかかった費用の助成を受けることができます。

県外の医療機関で予防接種を受けられる方へ(PDF:200KB)

申請書(PDF:80KB)

申請金額内訳表(PDF:30KB)

請求書(PDF:48KB)

 

長期療養により定期予防接種を受けられなかった方へ

平成25年1月30日付けの予防接種法施行令の改正により、定期予防接種の対象であった期間において、長期にわたり療養を必要とする疾病にかかったこと等により、やむを得ず定期予防接種の機会を逃した方への特例措置が設けられました。

長期療養により定期予防接種を受けられなかった方へ(PDF:327KB)

 

リンク

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お問い合わせ

保健福祉部健康増進課

894-8555 奄美市名瀬幸町25-8

電話番号:0997-52-1111

ファックス:0997-52-7414

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