本文へスキップします。

総合トップ > まち・くらし > 世界自然遺産 > 【会議の傍聴について】世界自然遺産活用プラットフォーム(公民連携会議)について

ここから本文です。

更新日:2022年7月4日

世界自然遺産活用プラットフォーム(公民連携会議)について

世界自然遺産プラットフォーム公民連携会議の傍聴について

標記の件につきまして、本市では「世界自然遺産登録の効果を最大化する」ことを目的として、様々な分野のコアメンバーによってプラットフォームを設立いたしました。

次回会議におきましては、コアメンバーから提案されたテーマのプレゼンテーションを予定しており、一般の方々の傍聴も可能ですのでお知らせいたします。

特に次世代の奄美を担う高校生などにも是非傍聴を頂きたい内容でありますので、ふるってご参加ください。ただし、傍聴者多数となった場合には、感染症対策の観点と会場の都合上、お断りさせていただくこともありますのでご承知おきください。

また傍聴にあたっては、会場における言論に対して拍手その他の方法により、公然と可否を表明しないなど、傍聴人の守るべき事項がございます。詳細は当日の傍聴席にて提示いたします。

次回(第2回)公民連携会議日程:令和4年7月16日(土曜日)14時00分~17時00分

場所:奄美市役所5階会議室

傍聴申込方法:7月12日(火曜日)までに以下の連絡先に傍聴希望者の氏名と連絡先をご連絡下さい。

連絡先:奄美市世界自然遺産課遺産政策係

電話:0997-52-1111(内線5371)

Eメール:wnhs@city.amami.lg.jp

 

世界自然遺産プラットフォーム公民連携会議の議事録について

第1回(令和4年5月29日開催)(PDF:976KB)

世界自然遺産活用プラットフォーム市民公募(公募は終了しました)

世界自然遺産活用プラットフォームのコアメンバーは以下のとおり決定いたしました。

コアメンバー名簿(PDF:360KB)

公募は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

公募内容

1.趣旨

奄美市では、多様な主体による自由な議論によって、奄美大島が世界自然遺産に登録されたことによる効果を最大化することを目的として、市民参加型の機動的な政策を実現する公民連携の基盤となる「世界自然遺産活用プラットフォーム」を設立しました。

つきましては、市民の意見及び提案等を広く求め、上記設立目的を実現するため、コアメンバーの一部を公募します。

プラットフォームのコアメンバーは全体で14名程度を想定しており、今回の公募者以外は、離島、産業、自然、文化、芸能等に関する知識、経験を有する者から市長が委嘱します。

2.募集人数

若干名

3.任期

1年間

4.応募資格

応募日現在、次の要件を満たす個人とします。

  1. 奄美市内に勤務地又は住所を有する方
  2. 国及び地方公共団体の議員又は常勤の公務員でない方
  3. 土日の日中に開催される年6回程度の会議に出席できる方
  4. プラットフォームの設置目的を理解し、ご賛同いただく方

5.委員の選定

コアメンバーの選定は、応募いただいた内容をもとに行います。選定結果は、応募者に対して後日連絡するとともに、コアメンバーに選定された場合は氏名、所属等を公表いたします。

6.応募方法

別添の応募様式に必要事項をご記入のうえ、令和4年5月19日までに以下の応募先へ電子メールにてご提出ください。

7.応募・問い合わせ先

奄美市市民部世界自然遺産課遺産政策係(担当:河野、有川)
電子メール:wnhs@city.amami.lg.jp
電話:0997-52-1111(内線5371)

関連書類

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

市民部世界自然遺産課

894-8555 奄美市名瀬幸町25-8

電話番号:0997-52-1111

ファックス:0997-52-1001

ページトップ