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更新日:2025年4月1日
奄美市は、トッパン・フォームズ株式会社(代表取締役社長:添田秀樹、以下「トッパンフォームズ」)と、デジタル社会推進に関する包括連携協定を、令和5年2月6日に締結しました。
トッパン・フォームズのデジタル先進技術を最大限活用し、「誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化」に取組み、多様な幸せが実現するデジタル社会を推進していきます。

(写真左から)安田壮平奄美市長、伊東厚トッパンフォームズ代表取締役会長
デジタル社会推進に関する包括連携協定を締結(共同プレスリリース)(PDF:236KB)
奄美市では、トッパン・フォームズが提供する「データプリントサービス(DPS)」を活用し、職員の働き方改革を推進してきました。
この度、トッパン・フォームズより、「住民向け通知業務等デジタル技術の活用」、「地域の活性化を目指した市内金流モデルの構築」など、デジタル社会を推進する本取組みのご提案をいただき、両者で協議を行ってまいりました。
本取組みを行うことで、「誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化」による、一人ひとりのニーズに合ったサービスを選ぶことができ、多様な幸せが実現するデジタル社会の推進に資するものとなると考え、協定を締結することとなりました。
「奄美市とトッパン・フォームズ株式会社とのデジタル社会推進に関する包括連携協定」
令和5年2月6日
奄美市とトッパン・フォームズは、包括的な連携のもと相互に協力し、地域課題の解決に必要なデジタル技術活用方法について調査・検証し、市民の利便性向上及び職員の業務効率化、並びに、地域の活性化を目指したデジタル社会推進に寄与する。
締結の日から1年間。ただし、双方いずれからも更新しない旨の意思表示がなされないときは、自動的に更新される。
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